
企業理念
過去の常識の裏に潜む
「新しい常識づくり」こそ、仕事の山。
「裏」という漢字には「表」という文字が隠れています。気づいた人はほんの僅かな人たちでしょう。現状を否定してみると、疲労したたくさんの「改革」が見えてきます。それこそ仕事の鉱脈です。
例えば、ポパルが開発した「ポル」という書体があります。デジタル化が急速に進行する現代に、手書きの味わいを残し、懐が広く肉太でビジュアル効果の高い書体を開発しました。
(株)ニイスからリリースされ、活字メディアで広く利用されています。店頭POPを長年扱った結果、作り出した販促効果の高いフォントです。
