ホーム › 社員インタビュー:クリエイティブ事業部 営業企画課 シニア・チーフ 西川永祐
社員インタビュー
営業系
  • クリエイティブ事業部 営業企画課 西川永祐

  • クリエイティブ事業部 営業企画課 大塚奈緒子

  • VP事業部 COSS運営課 田口剛史

  • VP事業部 COSS運営課 大金智子

“知識よりも知恵”仲間と共にレベルアップ!
学生時代は何をしていましたか?(どんな学生でしたか?)
学生時代は、草野球とボウリングとアルバイトに明け暮れていました。勉強はあまりしなかったです(笑)。それでも、世渡り術というか“人を観察する能力”は身についたような気がします。
ポパルへ入社のきっかけは?
決まったことだけをするような仕事はイヤだと思い、様々な会社の説明会に参加していた時、“ポパルはおもちゃ箱をひっくり返したような会社だ”という文章を見て、興味を持ちました。その時はわかりませんでしたが、実際に働いている今、確かにひっくりかえされてますね。それは業務の幅が広いということだけでなく、いろいろな物が散りばめられているからです。隠された才能や役に立つ資材が、まだまだ隠されていそうな気がしてます。
「営業職」に対するイメージについて教えてください!
就職活動中:1日中歩き回って、ペコペコ頭を下げる。
内定後:どうやらポパルの営業は、外回りばかりではないようだ。
現在(入社9年目):会社のミサイル。仕事をとってくることができるかは、会社のでかさではなく営業の威力次第。
あなたの考える「ポパルの営業職」とは何ですか?
“数学はできなくても、算数はできる/知識よりも知恵”
営業力(威力)を上げるために、自分自身のスキルや知識を高めるのは当たり前のこと。ポパルは営業・デザイナー・制作など様々な職種が在籍している会社です。異なる職種と交わることで幅広い知識を得ることができます。その知識を搭載し、ターゲットに向かって飛んでいくわけですが、正直、全ての知識を身につけることは容易ではありません。
要は、そのたくさんの知識をどう活かすのか?ということです。ミサイルは1発だけではありません。ポパルには援護射撃をしてくれる仲間がたくさんいますからね。自分自身の力だけでは撃墜できなくても、“知恵を使って、別の角度からも攻撃ができる人”が営業のエースになれると思います。
心に残っている仕事は?
ある企業の会社案内を制作していて、その中でモデルもやったことです。撮影は六本木で行ったのですが、行き交う人がみんな振り返るのです。そして僕の顔を見て、「(…誰?)」という表情を浮かべてその場を離れていく。その時はちょっと恥ずかしかったですが、納品も終わり、実際にその会社案内が使われ始めると、その企業の社員さんたちが、「(あ、あのモデルの人だ!)」と2度見するのです。とても快感でしたね(笑)。
今の目標は?
大手通信教育グループ会社が僕のメインクライアントですが、ゆくゆくは事業部を起こせるくらいに、業務を確立していくことですね。そのためには、もちろん僕自身が成長することも必要ですが、同じ思いで戦ってくれる若いミサイルが欲しいです。
就職活動中の学生にひとことお願いします!
商品企画、印刷物、イベント、Web、発送作業、社員旅行の余興(?)と、本当に業務の幅が広い会社です。コレをやりたいという人だけでなく、まだ漠然としている人も、ポパルで可能性を広げていきませんか?あなたの可能性が会社の可能性にも繋がります。若い人にも仕事を任せるし、若い人の意見にも耳を傾ける会社です。一緒にターゲットのもとへ飛んで行きましょう!
ある1日のスケジュール
9:25 出社、メールチェック
9:30 朝礼
10:00 後輩社員と情報を共有し、今日すべきことを確認。
12:00 昼食休憩
13:00 クライアントと共有している進行管理表をチェック。制作物があればデザイナーに指示。
14:00 外出
16:30 帰社
17:00 Webサイト管理業務のデイリーチェック
18:00 見積作成やデザインチェック、文字校正など
19:30 翌日に行う業務の準備
20:00 退社
仕事風景 仕事風景
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